株式会社エブリイ
TVでも紹介された話題の行列と逆転の発想!

朝9時前、お年寄りから子供まで、老若男女、色々な人が次々と行列に並んでいきます。

これは、休日のテーマパークではありません。
「鮮Do!エブリイ海田店」における、開店前の日常の風景です。
毎日、沢山のお客様がご来店くださり、誠にありがとうございます。

普通のスーパーと何が違う?

お店に入られたお客様が最初に目にするのは、鮮度にこだわるエブリイ独自の「超鮮Do!」商品を中心とした新鮮野菜コーナーです。
エブリイの野菜は、「他で買うよりも日持ちするのよね」「圧倒的に安いよ」と、お客様からも大好評を頂いている自慢の商品ばかり。
そのため、夕方には売り切れてしまい、棚から野菜が消えてしまいます。
開店前から行列ができていたのは、このためだったんです。

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逆転の発想だからこそ

実際、スーパー業界では、販売の機会を失う欠品(棚が空になること)は最大のタブーと言われていて、多くのスーパーでは絶えず商品が並んでいます。

絶えず野菜が並ぶのは、何店舗分もの野菜をまとめて大量に仕入れて、蓄えているからできることなんです。
しかし、このスタイルでは新鮮な野菜をご提供することは難しく、さらに売れ残って廃棄することを考えた値段となるため、どうしても高くなってしまうんです。
そこで、エブリイでは全く逆のことをしてみました。

「夕方6時以降は欠品OK」

鮮度、美味しさを守るための欠品ならかまわない。
脱スーパーマーケットを掲げるエブリイならではの、逆転の発想です!

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安くて、新鮮が当たり前。

エブリイでは、毎日仕入れて、毎日売り切ります。

そのため、廃棄する野菜がなくなるので、お値打ち価格でご提供ができ、次の日には、また新しく仕入れた新鮮野菜を並べることができるんです。
しかも、お店毎の野菜の専門家が、自分自身で確かめて仕入れるので、どれも自慢の新鮮野菜ばかりです。
まさしく、安くて新鮮だからこそ、「売り切れごめん!」なのです。

テレビや新聞等でも紹介された名物の行列や野菜の消えた棚を、ぜひ一度見に来て、体験してみてください。
とびきりの新鮮野菜と、スタッフの笑顔でお待ちしています。