

2026.02.21 | “いまここ”の食卓から
毎日家族に“おいしい”を届ける主婦の目線だからこその
おいしい物語 生姜塩麴のバラエティー溢れる使い方をご紹介♪
ちょい足しから、主役級に使用するものまで
幅広いジャンルのアレンジメニューが10種類以上誕生しました。
ピックアップしてご紹介します!

まずはそのまま食べてみた
・シンプルな原材料で安心
・“生きてる麹”って言葉が惹かれるね
・生姜の香りがしっかり残ってる
・しっかり塩味が効いてるね
など、リアルな感想が飛び交いました。
そのままいつもの調味料として使っても味付けが決まるのも好評ポイント。
切った長芋にかけるだけ、卵かけごはんのお醬油の代わりに、
タルタルソースの味付けに!
料理のジャンルを問わず活躍してくれる万能さも魅力です。


麹の力でふわふわ食感!“漬ける”レシピ 2選
❶生姜塩麴の唐揚げ
まずは不動の人気メニュー「鶏のから揚げ」
下味に生姜塩麴を使ってみると…
「どこから来るの⁉この優しい甘さは‼」
麹のパワーでお肉はしっとり柔らか。不思議と甘味が際立ちます。
ふわっと仕上がった唐揚げは冷めても美味しい!

今回のアレンジレシピの中でNO,1に好評だった1品です。
【材料(2人分)】
・鶏もも肉 200g
・生姜塩麹(肉の10%) 20g・片栗粉 適量
・揚げ油 適量【作り方】
① ポリ袋に鶏肉・生姜塩麴を入れて揉み込み、1時間漬ける。② 片栗粉をまぶし、油で揚げる
❷白身魚のソテー
白身魚×生姜塩麴の相性は抜群!
皮はパリッと、身はふっくら。
魚が苦手なお子さんもパクパク食べられる!
魚料理の定番として自信を持っておススメできる一品です♪

【材料(2人分)】
・白身魚 2切
・生姜塩麴(魚の10%)
・サラダ油 適量【作り方】
① ポリ袋に白身魚・生姜塩麴を入れて1時間漬ける
② サラダ油をひき、魚に火が通るまで焼く
生きてる麹をそのままいただく!“和え”レシピ
「本物の麦麹を使っているからこそ、生きた菌をそのまま食べたい」
家族の健康を日々思う母たちだからこそ生まれた“和える”アレンジ。
食材と和えるだけ!あっという間に1品完成!
暑い季節にも活躍しそうです。
■生姜塩麴 × 酢
きゅうり、わかめの和えものに。
餃子のたれとして使っても最高です。

■生姜塩麴 × はちみつ
焼いたお肉や、お魚のソースに
はちみつを加えることで塩味がまろやかな生姜塩麴に変身
■味付けご飯もお任せあれ
洗ったお米1合に対して生姜塩糀20gを加え、いつも通り炊飯すれば
生姜の香り引き立つ味付けご飯に仕上がります。

そのままでも美味しいし、すし酢を加えれば簡単酢飯!
さらに、ほぐしたサバの水煮缶と刻んだ大葉を加えたら
栄養満点の混ぜご飯にも。
すべての原材料が本物だから出せる味わいです。
結論、常備したくなる調味料でした
試食会の後には、
「これ、冷蔵庫に常備したいね」という声も自然とあがっていました。
シンプルな原材料だからこそ、家族にも安心して出せる。
漬けるだけ、和えるだけ、かけるだけ。
“また使いたい”と思える一本でした。
あなたの食卓では、どんなアレンジが生まれますか?

今回使った商品は… おいしい物語「生姜塩麹」

“いまここ”の食卓から
