

2026.03.21 | “いまここ”の食卓から
「毎日使う調味料だから、安心できる美味しいものを家族には食べてほしい」
そんな主婦たちの目線で、 ユーメン醬油の魂の醤油を徹底レビューしました。

他の醤油と味が違う⁉
まずは“そのまま”を試食。
他社のお醤油と比較してみました。
・甘くない、塩味をしっかり感じる味わい
・正直、劇的な違いがあるわけではないかも…
など、リアルな声が飛び交いました。

そんな中で、みなさんがやっぱり惹かれたのは“素材”。
北海道産大豆を100%使用していること、
原材料がたった3つだけで作られていること。
「毎日使うものだからこそ、安心できるのが嬉しいよね」
「手元に届くまでのストーリーやこだわりを知ると、選びたくなるお醤油だね」
“中身を大切にしたい”という想いがあるからこそ出てきた感想も印象的でした。
ユーメン醤油の魂の醤油だからこそ感じた美味しさ
食べた瞬間に感じるのは、お醤油の味ではなく
素材の味を消さず、むしろ引き立てる。
この特徴は、どの料理でも共通して感じられました。
■ほうれん草のお浸し
【材料(2人分)】
・ほうれん草 200g(1束)
・塩(下ゆで用)小さじ山盛り1杯程度
・ユーメン醤油の魂の醤油 適量【作り方】
① 塩を入れて沸騰させたお湯でほうれん草を茹でる
② しっかり水気をきる
③ ユーメン醤油の魂の醤油をお好みの量かける
◎炊き込みごはん
味付けは顆粒だしとこのお醤油だけ。
たったそれだけなのに、
炊飯器の蓋を開けた瞬間に広がる
出汁とお醤油のやさしい香り。
いつもの炊き込みごはんがワンランクアップ。
シンプルだからこそ、違いがわかる一品でした。

■炊き込みご飯
【材料(4人分)】
・米 2合
・鶏もも肉 1枚
・人参 1本
・ごぼう 50g
・ユーメン醤油の魂の醤油 大さじ2☆合わせ調味料
・水 1と1/2カップ
・顆粒だし 小さじ1/3
・ユーメン醤油の魂の醤油 大さじ1【作り方】
① 切った具材にユーメン醤油の魂の醤油を絡める
② 炊飯器に洗ったお米と☆合わせ調味料を加え、①の具材を乗せて炊く
結論、まずはシンプルに使ってみてください
特別なアレンジをしなくても、
いつもの料理にかけるだけでいい。
色んな調味料を足さなくても、
このお醤油ひとつで味が整う。
主役になる調味料というよりは、
“素材を引き立てる名脇役”。
だからこそ、毎日のご飯が少し楽しみになる。
そんな一本は、ひとつ持っておきたい存在でした。

今回使った商品は… おいしい物語 ユーメン醬油の魂の醤油

“いまここ”の食卓から
