

2026.09.30 | おいしいの舞台裏
大人気の鍋つゆが、さらにおいしく!
新フレーバー「味噌生姜鍋つゆ」も仲間入り!
毎年ご好評いただいている、エブリイ「おいしい物語」の「素材の旨さ引き立つ鍋つゆ」が、今年さらにおいしくリニューアル!
これまで大切にしてきた「素材の旨さを引き立てる」というこだわりはそのままに、使用する原料や味わいを見直し、より家族みんなで楽しんでいただける鍋つゆに仕上げました。
さらに今年は、新フレーバーの「味噌生姜鍋つゆ」も仲間入り。
今年は4種類!
家族みんなで楽しめる、こだわりの鍋つゆ
①キムチ鍋つゆ
キムチの旨みとコクを楽しみながら、家族みんなで食べやすいマイルドな辛さに仕上げました。
豚肉や白菜、ニラなどの定番具材との相性はもちろん、「おいしい物語 和豚もちぶた」と合わせるのもおススメです。

②ちゃんこ鍋つゆ
素材の旨みを引き立てる、まろやかでコクのある味わい。
「おいしい物語 吉備高原どり」と合わせれば、鶏肉の旨みを存分に楽しめる鍋に。
野菜やきのこなど、さまざまな具材と合わせてお楽しみください。

③ごま豆乳鍋つゆ
ごまの香ばしさと豆乳のまろやかさが楽しめる、やさしい味わい
コクがありながらも、具材の美味しさをしっかりと引き立てます。

④新フレーバー!味噌生姜鍋つゆ
今年新たに仲間入りしたのが、味噌と生姜の組み合わせ。
味噌の深いコクに、生姜の爽やかな風味をプラスしました。
寒い時期に何度でも食べたくなる味わいです。

おいしさの秘密は、こだわりの素材
「素材の旨さ引き立つ鍋つゆ」は、鍋つゆそのものだけでなく、使用する原料にもこだわっています。
神龍味噌の「米味噌・麦味噌」
キムチ・ごま豆乳・味噌生姜鍋つゆに使用しているのは、神龍味噌の米味噌・麦味噌。
「蓋糀法」でじっくり育てた糀と、代々受け継がれてきた木桶を使い、天然熟成で丁寧につくられています。
蔵に棲みつく微生物の働きによって生まれる、蔵ならではの味わいが特徴です。
神龍味噌の「生きてる塩糀」
ちゃんこ鍋つゆには、神龍味噌の「生きてる塩糀」を使用。
「蓋糀法」で時間をかけて育てた糀からつくられる塩糀は、まろやかで、ほんのり甘みのある塩味が特徴です。
麹と玉ねぎが出会った「奇跡の肉だれ」
キムチ鍋つゆと味噌生姜鍋つゆには、肉の旨みを引き立てる発酵調味料を使用しています。
神龍味噌の麹、土づくりからこだわって育てた淡路島産玉ねぎ「蜜玉」、そして麹からつくり、木桶で天然醸造したユーメン醤油。
こだわりの素材を組み合わせ、肉の美味しさを引き立てる味わいに仕上げています。
佳和さんの生姜
キムチ・ちゃんこ・味噌生姜鍋つゆには、熊本県産の「佳和さんの生姜」を使用。
熊本の名水で育った生姜ならではの、爽やかな辛みと澄んだ香りが、鍋つゆの味わいを引き立てます。
種子島産「洗双糖」
すべての鍋つゆに使用しているのが、種子島産の「洗双糖」。
クセのないやさしい甘みとコクが特徴の粗糖で、素材の味わいを邪魔することなく、全体をまろやかにまとめています。
さらにおいしく、リニューアル!
今年は、それぞれのフレーバーに使用する原料を改めて見直し、これまでの味わいを大切にしながら、よりおいしく磨き上げました。
特にキムチ鍋つゆは、辛さをマイルドに調整。
キムチの旨みとコクを楽しみながら、ご家族みんなで食べやすい味わいを目指しました。
そして、新登場の味噌生姜鍋つゆは、味噌の深いコクと生姜の爽やかな風味が相性抜群。
具材の美味しさを引き立てながら、身体がほっと温まるような味わいに仕上げています。
おいしさだけじゃない。
「安心して食べてほしい」も、こだわりです。
美味しさを追求しながらも、安心・安全へのこだわりは変わりません。
今年も、甘味料・着色料などの食品添加物を使用せず、素材本来の味わいを活かした鍋つゆに仕上げました。
鍋に入れる野菜やお肉、魚など、それぞれの素材の美味しさをしっかりと引き立てる。
だからこそ、毎日の食卓で家族みんなに楽しんでいただきたい鍋つゆです。
〆までおいしく、最後のひと口まで!
鍋を楽しんだあとの〆は雑炊がおすすめ。
具材の旨みがたっぷり溶け込んだスープに、ご飯を加えれば、最後まで美味しく味わえます。
こだわりの素材と、素材本来の美味しさを引き立てる味わい。
ぜひお気に入りの具材と一緒に、鍋を囲む時間をお楽しみください。
